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未来材料・システム研究所 教授の募集について
応募期限:2026年8月31日(月)17:00必着

募集中

応募期限:2026年8月31日(月)17:00必着

1 所  属

未来材料・システム研究所 附属高度計測技術実践センター 電子顕微鏡計測部

2 募集内容
[職務内容]
 名古屋大学未来材料・システム研究所は、文部科学省による「環境調和型で持続発展可能な省エネルギー・創エネルギーのための材料とシステム研究拠点」として認定され、国内外の大学や研究機関の研究者の共同利用・共同研究を通じ、省エネルギー・創エネルギー技術に関する研究を幅広く推進しています。高度計測技術実践センターでは、附属超高圧電子顕微鏡施設および先端技術共同研究施設を核に計測技術の開拓、高度化ならびにそれらの技術を駆使した材料科学の研究を推進するとともに、21世紀のものづくりを主導する人材の育成に注力しています。
当研究所では、高度計測技術実践センターにおける研究活動をさらに発展させることのできる人材を求めて、教授1名の募集を行います。


募集する研究領域
持続発展可能な資源循環型社会を実現するために、環境と調和する様々な省エネルギー・創エネルギー材料などの開発が求められています。
 当センターでは、物質科学に立脚した電子顕微鏡の新たな計測・分析技術を開拓できる人材を募集します。また、国内外の研究機関との連携により当該研究領域を推進するとともに、計測・分析技術の人材育成に積極的に関わることのできる特に優れた人材を希望します。
なお、名古屋大学は業績(研究業績、教育業績、社会的貢献、人物を含む。)の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に採用します。


(雇入れ直後)
・電子顕微鏡および物質科学に関する教育研究
・研究所およびセンターにおける運営業務
・大学院及び学部における教育


(変更の範囲)
・東海国立大学機構が指定する業務



[勤務地] 
(雇入れ直後)愛知県名古屋市千種区
(変更の範囲)東海国立大学機構が指定する就業場所

[募集人員]
教授 1名

[着任時期]
2027年4月1日

3 募集研究分野

大分類   材料工学およびその関連分野
小分類   半導体、ナノ材料科学、無機材料

4 勤務形態

常勤

契約期間:期間の定めなし(研究プロジェクト期間は5〜10年)

試用期間:あり(採用日から6か月)

5 応募資格

[必要な特定分野の資格・条件(学位などを含む)・専門性等の詳細]
① 博士の学位を有すること。
② 上記募集領域の研究に対して十分な実績、熱意、意欲を持っていること。独自の計測技術によって新たな学術領域を確立し牽引いただけること。
③ 自身の専門分野を中心にしながら所内外プロジェクトでの共同研究が可能なこと。
④ 未来材料・システム研究所附属高度計測技術実践センターおよび超高圧電子顕微鏡施設の運営に積極的に関わって頂けること。
⑤ 本学工学部物理工学科の運営に協力し、物質科学に関連した講義、演習、学生実験を担当できること。
⑥ 本学工学研究科物質科学専攻博士課程(前期および後期課程)の研究指導ができること。

6 待  遇

[採用後の待遇(給与、勤務時間、休日、保険等)]
・東海国立大学機構職員就業規則の定めるところによる。
https://public1.legalcrud.com/thers_ac/act/110010928.html
・給与は東海国立大学機構名古屋大学年俸制適用教員給与規程において定める年俸制とする。
https://public1.legalcrud.com/thers_ac/act/110001585.html
・専門業務型裁量労働制により、1日7時間45分働いたものとみなされる。
・休日:土・日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
・加入保険:文部科学省共済組合、厚生年金、労働者災害補償保険、雇用保険
・受動喫煙防止措置:原則としてキャンパス内は喫煙禁止

7 応募期限

2026年8月31日(月)17:00 必着

8 応募・選考
  結果通知
  連 絡 先

[応募方法(提出書類の送付先)]
1.履歴書(書式自由、写真貼付、電子メールアドレスを含む連絡先記載)
2.研究業績リスト(①査読付き原著論文(論文引用数を表記:Scopus基準)、②国際会議、③著書、④総説・解説など、⑤特許、⑥受賞、⑦招待講演、⑧外部資金獲得実績(代表のみ記載、研究費がついていない国内外の共同研究を含む)、⑨学会活動を含む社会貢献に分けて記載)[共著者名はすべて掲載順に記入し、自身の箇所に下線を付すこと。]
3.主な論文5編以内(上記2.研究業績リストに※印を付すこと。)
4.これまでの教育・研究の概要(任意形式でA4用紙3ページ以内)
5.着任後の研究プロジェクト課題名とその研究計画(任意形式でA4用紙3ページ以内、研究プロジェクト期間は5〜10年)
6.着任後の教育研究に関する抱負(任意形式でA4用紙3ページ程度)
7.所見を求めうる方(2名)の氏名、所属、連絡先


書類送付先
〒464-8601
名古屋市千種区不老町 名古屋大学未来材料・システム研究所
所長  内山 知実 宛
uchiyama*@*is.nagoya-u.ac.jp
director*@*imass.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は@前後の*を削除して下さい。) _
※メールは上記2つのアドレスに送付すること。全文書をまとめたPDFファイルを電子メールに添付すること。ファイルサイズが大きい場合は大容量ファイル転送サービス等を利用すること。


問合先
名古屋大学未来材料・システム研究所
高度計測技術実践センター センター長 桑原真人
電子メール kuwahara*@*imass.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は@前後の*を削除してください。)
電話 052-789-3705
ウェブサイト https://www.imass.nagoya-u.ac.jp/


[選考内容(選考方法、採否の決定)]
・ 書類選考の上、面接を実施します。
・ 面接実施者については、電話等で連絡を行います。

9 そ の 他

・ 名古屋大学は業績(研究業績、教育業績、社会的貢献、人物を含む。)の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に採用します。
・ 提出された書類については、本選考以外の目的には使用しません。
・ 応募書類は、本選考委員会が責任を持って処分し、返却しません。
・ 面接に要する交通費は支給しません。
・2021年11月「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における管理対象の明確化に伴い、大学・研究機関における教職員への機微技術の提供の一部が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際には「類型該当性判断のフローチャート」を確認したうえで、様式1「類型該当性の自己申告書」の提出が必要となります。以下から自己申告書様式をダウンロード・記入し、他の応募書類とともにご提出ください。
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/Swfp7NdH7PGitf4
なお、採用となった場合は別途「誓約書」の提出が必要となります。
・本学では、多様性の推進やワークライフバランスの促進に、積極的に取り組んでいます。詳細については以下のURLをご覧ください。
ジェンダーダイバーシティセンターWebサイト:
https://www.kyodo-sankaku.provost.nagoya-u.ac.jp/
ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン&ビロンギング (Diversity, Equity, Inclusion &Belonging: DEIB) 推進宣言:
https://www.thers.ac.jp/about/declaration/deib/index.html
・出産・育児・介護・病気等の理由により、過去に研究活動を中断・遅延した期間があれば、その点を履歴書に記載することができます。本学ではそれを記載したことにより、不当な評価を受けることはありません。

未来材料・システム研究所 特任助教の募集について
応募期限:2026年9月30日(水)17:00 必着

募集中

応募締切:2026年9月30日(水)17:00 必着

1.募集件名

特任助教の公募

2.募集者の名称

国立大学法人東海国立大学機構

3.所  属

未来材料・システム研究所 エネルギーシステム(中部電⼒)寄附研究部⾨
(⼯学部電気電⼦情報⼯学科、⼯学研究科電気⼯学専攻兼務)

4.募集内容

[職務内容(業務内容、担当科⽬等)]
(雇入れ直後)
名古屋⼤学未来材料・システム研究所では、エネルギーシステム(中部電⼒)寄附研究部⾨における研究・情報発信活動をさらに発展させることのできる⼈材を求めて、特任助教1名の募集を⾏います。
当研究所は、⽂部科学省による「環境調和型で持続発展可能な省エネルギー・創エネルギーのための材料とシステム研究拠点」として認定され、国内外の⼤学や研究機関の研究者の共同利⽤・共同研究を通じ、省エネルギー・創エネルギー技術に関する研究を幅広く推進しています。このような研究活動を強⼒に推進するため、エネルギーシステム(中部電⼒)寄附研究部⾨では、次世代の安全・安⼼な電⼒流通機器・システムの構築を⽬指した研究を実施しています。特に、交流/直流ネットワークにおける電⼒機器の⾼性能化・⾼信頼度化などの実⽤的価値の⾼い研究を⾏うとともに、電⼒機器やシステムで発⽣する現象の計測・解析技術の⾼度化などの学術的価値の⾼い研究を⾏っています。これらの研究を中⼼に、学術⾯から実⽤⾯までの広い視野を持ちながら、持続可能社会の基盤となるエネルギーインフラ構築に向けた電⼒システムを提案しています。

公募する研究領域

再⽣可能エネルギー⼤量導⼊を前提とした脱炭素社会の実現に向けて、IoT・DX による次世代の電⼒流通機器・システムの⾼度化・環境適合化に取り組むことのできる意欲ある⼈材を募集します。さらには、⼯学部電気電⼦情報⼯学科、⼤学院⼯学研究科電気⼯学専攻と連携した教育研究、社会との融合・情報発信、地域⼤学等との連携・教育⽀援に取り組める⼈材を募集します。

(変更の範囲)
東海国立大学機構が指定する業務

[勤務地]
(雇入れ直後)愛知県名古屋市千種区
(変更の範囲)東海国立大学機構が指定する就業場所

[募集人員]  特任助教・1名

[着任時期]  2026年11⽉1⽇以降のできるだけ早い時期

5.募集研究
  分  野

⼤分類:電気⼯学
⼩分類:電⼒流通機器・システム

6.勤務形態

常勤(任期付)
契約期間:期間の定めあり(採⽤⽇から2030 年3 ⽉末⽇まで)
試⽤期間:あり(採⽤⽇から6 か⽉)
契約の更新可能性:無

7.応募資格

[必要な特定分野の資格・条件(学位などを含む)・専門性等の詳細]
・採⽤時までに関連分野で博⼠の学位を取得していること
・専⾨分野に研究業績があり、博⼠後期課程の研究指導を担当できること
・岩⽥幹正特任教授と協⼒して研究グループを運営できること
・兼務教員として本学⼯学部電気電⼦情報⼯学科、および本学⼤学院⼯学研究科電気⼯学専攻の学⽣の教育、および研究指導を担当できること

8.待  遇

[採用後の待遇(給与、勤務時間、休日、雇用期間、保険等)]
・東海国立大学機構職員就業規則の定めるところによる。
https://education.joureikun.jp/thers_ac/act/frame/frame110010928.htm
・給与は東海国⽴⼤学機構名古屋⼤学年俸制適⽤職員給与規程において定める年俸制とする。
https://education.joureikun.jp/thers_ac/act/frame/frame110000191.htm
・専⾨業務型裁量労働制により、1 ⽇7時間45分働いたものとみなされます。
・休⽇:⼟・⽇曜⽇、国⺠の祝⽇、年末年始(12⽉29⽇〜1⽉3⽇)
・加⼊保険:⽂部科学省共済組合、厚⽣年⾦、労働者災害補償保険、雇⽤保険
・受動喫煙防⽌措置:原則としてキャンパス内は喫煙禁⽌

9.応募期間

2026年76日~202693017:00必着
ただし随時選考を行い、7月7日以降採用者が決定次第募集を締め切ります。

10.応募・選考
  結果通知
  連 絡 先

[応募方法(提出書類の送付先)]

以下の書類を、応募期間内(必着)にメールにより提出。
(1) 履歴書(書式⾃由、写真貼付、電⼦メールアドレスを含む連絡先記載)
(2) 研究業績リスト(①査読付き論⽂(責任著書論⽂に○、論⽂引⽤数を表記:Scopus 基準)、②国際会議、③著書、④総説・解説など、⑤特許、⑥受賞、⑦基調・招待講演、⑧外部資⾦獲得実績(代表・分担を明記)、⑨所属学会、学会や社
会における活動、国際的活動)[共著者名はすべて掲載順に記⼊し、⾃⾝の箇所に下線を付すこと。]
(3) 主な論⽂3 編以内の別刷り(上記(2)研究業績リストに※印を付すこと。)
(4) これまでの教育・研究の概要(任意形式でA4 ⽤紙1 ページ以内)
(5) 着任後の研究プロジェクト課題名とその研究計画(任意形式でA4 ⽤紙1 ページ以内、2030 年3 ⽉末⽇までの期間を想定して記すこと。)
(6) 教育研究に関する抱負(任意形式でA4 ⽤紙1 ページ程度)
(7) 所⾒を求めうる⽅(1 名)の⽒名、所属、連絡先

書類送付先:
名古屋⼤学未来材料・システム研究所 所⻑ 内⼭ 知実 宛
uchiyama*@*is.nagoya-u.ac.jp
director*@*imass.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は@前後の*を削除して下さい。)
※メールは上記2 つのアドレスに送付すること。全⽂書をまとめたPDF ファイルを電⼦メールに添付すること。ファイルサイズが⼤きい場合は⼤容量ファイル転送サービス等を利⽤すること。

問 合 先:
名古屋⼤学未来材料・システム研究所
システム創成部⾨ 加藤 丈佳
kato.takeyoshi.b5*@*f.mail.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は@前後の*を削除して下さい。)
電話 052-789-5373
ウェブサイト http://www.imass.nagoya-u.ac.jp

[選考内容(選考方法、採否の決定)]
・書類選考の上、⾯接を実施。
・⾯接実施者については、メール等で連絡を⾏う。

11.そ の 他

・名古屋⼤学は業績(研究業績、教育業績、社会的貢献、⼈物を含む。)の評価において同等と認められた場合には、⼥性を積極的に採⽤します。
・提出された書類については、本選考以外の⽬的には使⽤しません。
・応募書類は、本選考委員会が責任を持って処分し、返却しません。
・⾯接に要する交通費は⽀給しません。
・2021 年11 ⽉「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における管理対象の明確化に伴い、⼤学・研究機関における教職員への機微技術の提供の⼀部が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際、「類型該
当判断のフローチャート」に基づく「類型該当性の⾃⼰申告書」の提出が必要となります。また、採⽤時には「誓約書」の提出が必要となります。
・本学では、多様性の推進やワークライフバランスの促進に、積極的に取り組んでいます。詳細については以下のURL をご覧ください。

ジェンダーダイバーシティセンターWebサイト:
https://www.kyodo-sankaku.provost.nagoya-u.ac.jp/
ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン&ビロンギング(Diversity, Equity, Inclusion & Belonging: DEIB) 推進宣言:
https://www.thers.ac.jp/about/declaration/deib/index.html

・出産・育児・介護・病気等の理由により、過去に研究活動を中断・遅延した期間があれば、その点を履歴書に記載することができます。本学ではそれを記載したことにより、不当な評価を受けることはありません。

未来材料システム研究所 教授の募集について
応募期間:2026年7月31日(金)必着

募集中

応募締切:2026年7月31日(金)必着

1.募集件名

教授の募集

2.募集者の名称

国立名古屋大学法人 東海国立大学機構

3.所  属

名古屋大学未来材料・システム研究所 材料創製部門

4.募集内容

[職務内容(業務内容、担当科目等)]
(雇入れ直後)
当研究所は、文部科学省による「環境調和型で持続発展可能な省エネルギー・創エネルギーのための材料とシステム研究拠点」として認定され、国内外の大学や研究機関の研究者の共同利用・共同研究を通じ、省エネルギー・創エネルギー技術に関する研究を幅広く推進しています。このような研究活動を強力に推進するため、材料創製部門では、資源・エネルギー・環境問題の解決に寄与する新規無機材料・ナノ材料に関する研究を推進し、長期的な視点に立って省エネルギー・創エネルギー技術の創出に貢献できる意欲ある人材を募集します。
また、工学部化学生命工学科、大学院工学研究科応用物質化学専攻と連携して研究教育を担当していただきます。

(変更の範囲)
東海国立大学機構が指定する業務

[勤務地] 
(雇入れ直後)愛知県名古屋市千種区
(変更の範囲)東海国立大学機構が指定する就業場所
[募集人員] 教授 1名
[着任時期] 2027年4月1日以降

5.募集研究
  分  野

大分類
ナノテク・材料

小分類
無機物質および無機材料化学、エネルギー関連化学、無機材料および物性関連、ナノ材料科学、グリーンサステイナブルケミストリーおよび環境化学

6.勤務形態

常勤

契約期間:期間の定めなし
試用期間:あり(採用日から6か月)

7.応募資格

[必要な特定分野の資格・条件(学位などを含む)・専門性等の詳細]
・博士学位を有している者
・無機材料・ナノ材料分野で独創的な最先端の研究を展開し、国際的に認知されていること。
・日本語および英語で講義および学生の指導ができること。
・学部及び大学院における教育(外国人学生に対する英語での教育を含む)に熱意と責任感を持ち、協調性をもってあたれる人物。

8.待  遇

[採用後の待遇(給与、勤務時間、休日、保険等)]
・東海国立大学機構職員就業規則の定めるところによる。
https://public1.legalcrud.com/thers_ac/act/110010928.html
・給与は東海国立大学機構名古屋大学年俸制適用教員給与規程において定める年俸制とする。
https://public1.legalcrud.com/thers_ac/act/110001585.html
・専門業務型裁量労働制により、1日7時間45分働いたものとみなされる。
・休日:土・日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
・加入保険:文部科学省共済組合、厚生年金、労働者災害補償保険、雇用保険
・受動喫煙防止措置:原則としてキャンパス内は喫煙禁止

9.応募期限

2026年7月31日(金)必着

10.応募・選考
  結果通知
  連 絡 先

[応募方法(提出書類の送付先)]
(1) 履歴書(書式自由、写真貼付、電子メールアドレスを含む連絡先記載)
(2) 研究業績リスト(①査読付き論文(論文引用数を表記:Scopus基準)、②国際会議、③著書、④総説・解説など、⑤特許、⑥受賞、⑦招待講演、⑧外部資金獲得実績(代表のみ記載)、⑨学会活動を含む社会貢献)[共著者名はすべて掲載順に記入し、自身の箇所に下線を付すこと。]
(3) 主な論文10編以内の別刷り(上記(2)研究業績リストに※印を付すこと。)
(4) これまでの研究概要(任意形式でA4用紙3ページ以内)
(5) 着任後の研究プロジェクト課題名とその研究計画(任意形式でA4用紙3ページ以内、5〜10年の期間を想定して記すこと。)
(6) これまでの教育業績、着任後の教育に関する抱負(任意形式でA4用紙3ページ程度)
(7) 所見を求めうる方(2名)の氏名、所属、連絡先

以上の書類を、応募期間内(必着)にEメールにて提出ください。
《送付先》
名古屋大学未来材料・システム研究所 所長 内山 知実 宛
e-mail:uchiyama*@*is.nagoya-u.ac.jp
director*@*imass.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は@前後の*を削除して下さい。)
※メールは上記2つのアドレスに送付すること。全文書をまとめたPDFファイルを電子メールに添付すること。ファイルサイズが大きい場合は大容量ファイル転送サービス等を利用すること。
《問合せ先》
名古屋大学未来材料・システム研究所材料創製部門 部門長 水口将輝
電 話:052-789-3353
e-mail:mizuguchi.masaki*@*material.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は@前後の*を削除してください。)

[選考内容(選考方法、採否の決定)]
・書類選考の上、面接を実施。
・面接実施者については、Eメールもしくは電話で連絡を行う。

11.そ の 他

・名古屋大学は業績(研究業績、教育業績、社会的貢献、人物を含む。)の評価において同等と認められた場合には、女性を積極的に採用します。
・提出された書類については、本選考以外の目的には使用しません。
・応募書類は、本選考委員会が責任を持って処分し、返却しません。
・面接に要する交通費は支給しません。
・2021年11月「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における管理対象の明確化に伴い、大学・研究機関における教職員への機微技術の提供の一部が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際には「類型該当性判断のフローチャート」を確認したうえで、様式1「類型該当性の自己申告書」の提出が必要となります。以下から自己申告書様式をダウンロード・記入し、他の応募書類とともにご提出ください。
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/Swfp7NdH7PGitf4
なお、採用となった場合は別途「誓約書」の提出が必要となります。
・本学では、多様性の推進やワークライフバランスの促進に、積極的に取り組んでいます。詳細については以下のURL をご覧ください。
ジェンダーダイバーシティセンターWebサイト:
https://www.kyodo-sankaku.provost.nagoya-u.ac.jp/
ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン&ビロンギング(Diversity, Equity, Inclusion & Belonging: DEIB) 推進宣言:https://www.thers.ac.jp/about/declaration/deib/index.html
・出産・育児・介護・病気等の理由により、過去に研究活動を中断・遅延した期間があれば、その点を履歴書に記載することができます。本学ではそれを記載したことにより、不当な評価を受けることはありません。

附属未来エレクトロニクス集積研究センター 研究員(パートタイム勤務職員)の募集について
応募期限:2026年7月31日(金)17時必着

募集中

※ただし随時選考を行い、7月17日以降採用者が決定次第募集を締め切ります。

1.勤務場所

【雇入れ直後】
名古屋大学未来材料・システム研究所
(名古屋市千種区不老町)

【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する就業場所

2.職  名

研究員(パートタイム勤務職員)

3.職務内容

【雇入れ直後】
ナノ材料の合成と評価

【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する業務

4.募集人員

1名

5.募集条件

1)学歴:大学卒業以上
2)大学卒業後、実験等の業務の経験があること
3)分光装置や電子顕微鏡を操作できること
4)日常会話程度の英語能力を有することが望ましい

6.雇用期間

令和8年9月1日~令和9年3月31日
・ただし、雇用期間満了時に労働条件通知書に記載してある更新基準に基づく評価のうえ、年度毎に更新する可能性あり
※ 業務処理、判断・対応、責任感、勤務態度、協調性、法令規程等の遵守及び 法人の予算、業務量 等により判断
・更新する場合でも、採用日から5年を限度とする
・最終雇用年齢は65歳に達した年度の3月31日まで

7.勤務条件

1)勤務時間 週3日勤務、9時~17時、週21時間(勤務日は要相談)
※時間外労働あり(月平均2時間)
2)休憩時間 12時~13時
3)休  日 土・日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
4)加入保険 共済組合(短期)、厚生年金、雇用保険、労災保険
5)有給休暇 年次有給休暇、忌引き休暇等の特別休暇など
6)給  与 時間給2,125円
7)通勤手当 支給(支給要件有り、上限150,000円/月)
8) 受動喫煙措置  原則としてキャンパス内は喫煙禁止

8.選考方法

書類選考の上、面接を実施し、採否を決定します。

9.提出書類

以下の書類を提出先あて郵送してください。
封筒には「研究員応募書類在中」と朱書きしてください。
1)履歴書(様式自由、写真貼付のこと)
2)類型該当性の自己申告書(様式は下記からダウンロードしてください。)
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/Swfp7NdH7PGitf4

※様式1「類似該当性の自己申告書」の提出について
2021年11 月「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における管理対象の明確化に伴い、大学・研究機関における教職員への機微技術の提供の一部が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際、「類型該当判断のフローチャート」に基づく「類型該当性の自己申告書」の提出が必要となります。また、採用時には「誓約書」の提出が必要となります。

<提出先・問い合わせ先>
〒464-8601 名古屋市千種区不老町
名古屋大学未来材料・システム研究所 担当:大野雄高
TEL:052-789-5387
E-mail:yohno@nagoya-u.jp

10.応募期限

令和8年7月31日(金)17時必着
ただし随時選考を行い、7月17日以降採用者が決定次第募集を締め切ります。

11. そ の 他

1)面接のための交通費は自己負担とします。
2)提出いただいた書類は本選考のためだけに使用し、それ以外には使用しません。
3)応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ねがいます。

12.募集者

国立大学法人東海国立大学機構

附属未来エレクトロニクス集積研究センター 未来デバイス部 研究員の募集について
応募期限:2026年7月31日(金)17時必着

募集中

※応募期限前でも随時選考を行い、適任者が見つかり次第募集を終了する可能性があります。

公募人数

研究員(任期付正職員) 2名

所  属

名古屋大学 未来材料・システム研究所
附属未来エレクトロニクス集積研究センター 未来デバイス部

勤務場所

【雇入れ直後】
名古屋大学未来材料・システム研究所
附属未来エレクトロニクス集積研究センター 未来デバイス部
本田研究室(名古屋市千種区不老町)

【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する就業場所

職務内容

【雇入れ直後】
本グループでは、主に窒化物半導体を用いたパワーデバイスの研究を行っており、半導体プロセスの業務に携わる研究員を募集します。主としてクリーンルーム内での電子デバイス作製とそのデバイス特性評価を行います。

【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する業務

応募資格

1)半導体工学や材料工学の研究等での博士号取得者、修士号取得者で企業もしくは大学等においてこれら研究・開発の経験があること。

2)本研究に意欲を持って取り組んでいただける方。

3)半導体デバイス作製(材料、デバイス種類は問いません)、プロセス開発等に関する研究・開発経験を有するものが望ましい。

4)着任予定時に主たる職、もしくは大学院生、研究生等の身分を有していないこと。

雇用期間

令和8年11月1日以降応相談~令和9年3月31日

・契約の更新可能性:有(契約満了時の業務量、勤務成績、態度、能力、法人の経営状況、従事している業務の進捗状況・プロジェクトの継続の有無・予算状況等により判断)
・通算契約期間:最長令和12年3月31日まで
・最終雇用年齢は65歳に達した年度の3月31日まで

勤務条件

1)東海国立大学機構職員就業規則の定めるところによる。
https://public1.legalcrud.com/thers_ac/act/110010928.html

2)給与は東海国立大学機構名古屋大学年俸制適用職員給与規程において定める年俸制とする。
https://public1.legalcrud.com/thers_ac/act/110000191.html
(本人の経験等を勘案して決定します。)

3)加入保険:文部科学省共済組合、厚生年金、労働者災害補償保険、雇用保険

4)専門業務型裁量労働制により、1日7時間45分働いたものとみなされます。

5)休  日:土・日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

6)休  暇:年次有給休暇、病気休暇、特別休暇(リフレッシュ休暇、忌引き等)

7)試用期間:あり(採用日から6か月)

8)受動喫煙防止措置:原則としてキャンパス内は喫煙禁止

選考方法

書類選考を通過した応募者に対して面接を実施し、採否を決定します。

提出書類

以下の書類をまとめてひとつのpdfファイルにし、下記提出先にe-mailで送付してください。(郵送可)
1)履歴書(様式自由。E-mailアドレスを記入。顔写真を貼付)
2)業績目録(著書、執筆論文、学会発表等、 特許等)
3)これまでの主な研究内容の要約と着任後の抱負(A4で各々1枚以内)
4)様式1「類型該当性の自己申告書」(様式は下記からダウンロードしてください。)
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/Swfp7NdH7PGitf4
※様式1「類型該当性の自己申告書」の提出について
2021年11月「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における 管理対象の明確化に伴い、大学・研究機関における教職員への機微技術の提供の一部 が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際には「類型該当性 判断のフローチャート」を確認したうえで、様式1「類型該当性の自己申告書」の提 出が必要となります。
なお、採用となった場合は別途「誓約書」の提出が必要となります。

提出先・問合せ先

〒464-8601
名古屋市千種区不老町
エネルギー変換エレクトロニクス研究館(C-TECs)
名古屋大学未来材料・システム研究所
未来エレクトロニクス集積研究センター 本田研究室
田中 敦之 E-mail: tanaka.atsushi.j1@f.mail.nagoya-u.ac.jp
辰己 洋子 E-mail: tatsumi.yoko.k1@f.mail.nagoya-u.ac.jp
マップ:https://www.imass.nagoya-u.ac.jp/contact/

応募期限

令和8年7月31日(金)17時必着
※応募期限前でも随時選考を行い、適任者が見つかり次第募集を終了する可能性があります。

そ の 他

1)面接のための交通費は自己負担とします。

2)提出いただいた書類は本選考のためだけに使用し、それ以外には使用しません。

3)応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承願います。

4)名古屋大学で勤務された期間がある場合は、必ず履歴書に記入ください。

5)本学では、多様性の推進やワークライフバランスの促進に、積極的に取り組んでいます。
詳細については以下のURL をご覧ください。
ジェンダーダイバーシティセンターWebサイト:
https://www.kyodo-sankaku.provost.nagoya-u.ac.jp/
ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン&ビロンギング(Diversity, Equity, Inclusion & Belonging: DEIB) 推進宣言:
https://www.thers.ac.jp/about/declaration/deib/index.html

6)出産・育児・介護・病気等の理由により、過去に研究活動を中断・遅延した期間があれば、その点を履歴書に記載することができます。本学ではそれを記載したことにより、不当な評価を受けることはありません。

未来エレクトロニクス集積研究センター 技術補佐員(パートタイム勤務・実験補助)の募集について
応募期限:2026年7月31日(金)17時必着

募集中

応募期限:2026年7月31日(金)17時必着

1.勤務場所

【雇入れ直後】
名古屋大学 未来材料・システム研究所(名古屋市千種区不老町)
【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する就業場所

2.職 名

技術補佐員(パートタイム勤務職員)

3.職務内容

【雇入れ直後】
試料調製や評価などの実験補助、実験データ整理・解析、資料の作成等

【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する業務

4.募集人数

1名

5.募集条件

1)学歴:大学卒業以上
2)大学卒業後、実験等の業務の経験があることが望ましい
3)日常会話程度の英語能力を有することが望ましい

6.雇用期間

令和8年9月1日~令和9年3月31日
ただし、更新基準に基づく評価のうえ、年度ごとに更新する可能性あり
※ 業務処理、判断・対応、責任感、勤務態度、協調性、法令規程等の遵守及び法人の予算、業務量 等により判断
・更新する場合でも、採用日から5年を限度とする
・最終雇用年齢は65歳に達した年度の3月31日までとする

7.勤務条件

1)勤務時間 9時00分~17時00分の間で1日6~7時間
※週合計18~28時間/週3~4日勤務(勤務日数・曜日・時間は応相談)
※時間外労働あり(月平均2時間程度)
2)休憩時間 12時~13時
3)休  日 土・日曜日,国民の祝日,年末年始(12月29日~1月3日)
4)加入保険等 労災保険、共済組合(短期)、厚生年金、雇用保険
(加入保険は勤務時間及び給与により決定)
5)有給休暇 年次有給休暇、忌引き休暇等の特別休暇など
6)給  与 時間給1,390円
(特に高度な技能や実務経験を保つ場合は1,630円)
7)通勤手当 支給(支給要件有り、上限150,000円/月)
8)受動喫煙措置  原則としてキャンパス内は喫煙禁止

8.選考方法

書類選考の上、面接を実施し、採否を決定、面接対象者には別途連絡します。

9.提出書類

以下の書類を提出先まで郵送してください。
封筒には「技術補佐員(実験補助)応募書類在中」と朱書きしてください。
1)履歴書(様式自由、写真貼付、Emailアドレスを記載のこと)
2)類型該当性の自己申告書(様式は下記からダウンロードしてください)
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/Swfp7NdH7PGitf4
※様式1「類似該当性の自己申告書」の提出について
2021年11 月「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における管理対象の明確化に伴い、大学・研究機関における教職員への機微技術の提供の一部が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際、「類型該当判断のフローチャート」に基づく「類型該当性の自己申告書」の提出が必要となります。また、採用時には「誓約書」の提出が必要となります。
<提出先・問い合わせ先>
〒464-8601 名古屋市千種区不老町
名古屋大学未来材料・システム研究所 担当:大野雄高
TEL:052-789-5387
E-mail:yohno@nagoya-u.jp

10.応募期限

令和8年7月31日(金)17時必着
ただし随時選考を行い、7月17日以降採用者が決定次第募集を締め切ります。

11.そ の 他

1)面接のための交通費は自己負担とします。
2)提出いただいた書類は本選考のためだけに使用し、それ以外には使用しません。
3)応募書類は原則として返却しませんので、あらかじめご了承願います。

12.募 集 者

国立大学法人東海国立大学機構

未来エレクトロニクス集積研究センター 技術補佐員(パートタイム勤務・事務補助)の募集について
応募期限:2026年7月31日(金)17時必着

募集中

応募期限:2026年7月31日(金)17時必着

1.勤務場所

【雇入れ直後】
名古屋大学 未来材料・システム研究所(名古屋市千種区不老町)
【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する就業場所

2.職 名

技術補佐員(パートタイム勤務職員)

3.職務内容

【雇入れ直後】
予算管理、発注・伝票作成・出張手配等の事務処理等

【変更の範囲】
東海国立大学機構が指定する業務

4.募集人数

1名

5.募集条件

1)学歴:大学卒業以上
2)必要な経験等:基本的なPC操作(Word、Excel、PowerPoint)ができること

6.雇用期間

令和8年9月1日~令和9年3月31日
ただし、更新基準に基づく評価のうえ、年度ごとに更新する可能性あり
※ 業務処理、判断・対応、責任感、勤務態度、協調性、法令規程等の遵守及び法人の予算、業務量 等により判断
・更新する場合でも、採用日から5年を限度とする
・最終雇用年齢は65歳に達した年度の3月31日までとする

7.勤務条件

1)勤務時間 週2~3日勤務 週18時間以内 (曜日・時間は応相談)※時間外労働なし
2)休憩時間 12時~13時
3)休  日 土・日曜日,国民の祝日,年末年始(12月29日~1月3日)
4)加入保険等 労災保険
5)有給休暇 年次有給休暇、忌引き休暇等の特別休暇など
6)給  与 時間給1,390円(特に高度な技能や実務経験を保つ場合は1,630円)
7)通勤手当 支給(支給要件有り、上限150,000円/月)
8) 受動喫煙措置  原則としてキャンパス内は喫煙禁止

8.選考方法

書類選考の上、面接を実施し、採否を決定、面接対象者には別途連絡します。

9.提出書類

以下の書類を提出先まで郵送してください。
封筒には「技術補佐員(事務補助)応募書類在中」と朱書きしてください。
1)履歴書(様式自由、写真貼付、Emailアドレスを記載のこと)
2)類型該当性の自己申告書(様式は下記からダウンロードしてください)
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/Swfp7NdH7PGitf4

※様式1「類似該当性の自己申告書」の提出について
2021年11月「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づく「みなし輸出」における管理対象の明確化に伴い、大学・研究機関における教職員への機微技術の提供の一部が外為法の管理対象となりました。これに伴い、本公募に応募の際、「類型該当判断のフローチャート」に基づく「類型該当性の自己申告書」の提出が必要となります。また、採用時には「誓約書」の提出が必要となります。

<提出先・問い合わせ先>
〒464-8601 名古屋市千種区不老町
名古屋大学未来材料・システム研究所 担当:大野雄高
TEL:052-789-5387
E-mail:yohno@nagoya-u.jp

10.応募期限

令和8年7月31日(金)17時必着
ただし随時選考を行い、7月17日以降採用者が決定次第募集を締め切ります。

11.そ の 他

1)面接のための交通費は自己負担とします。
2)提出いただいた書類は本選考のためだけに使用し、それ以外には使用しません。
3)応募書類は原則として返却しませんので、あらかじめご了承願います。

12.募 集 者

国立大学法人東海国立大学機構