名古屋大学

未来エレクトロニクス集積研究センター

未来デバイス部
青色発光ダイオードの試作例

未来エレクトロニクス集積研究センターは、窒化ガリウムなどのポストシリコン材料を用いたデバイスに代表される先端的エレクトロニクス研究を推進すると共に、高度な人材を育成し、未来のエレクトロニクス産業の基盤を創成することを目的として、平成27年10月に設立されました。センターは6つの部から構成されており、各部において、それぞれの分野の世界トップクラスの専門教員およびインフラを揃えております。材料・計測・デバイス・応用システムの基礎科学から出口まで、一貫した連携研究・教育体制を構築します.
世界に見てもほとんど試みのない省エネデバイス研究を通じて、21世紀のものづくりを主導する高度な人材の育成を進めます。

センター長 : 天野 浩
副センター長 : 大野 雄高
未来エレクトロニクス集積研究センター 紹介ビデオ
未来エレクトロニクス集積研究センター紹介ビデオショート版

ショート版(2分)

未来エレクトロニクス集積研究センター紹介ビデオロング版

ロング版(12分32秒)

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